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プリンタ・周辺機器販売事業 海外メーカー

世界最大のプリンタ専業メーカー「LEXMARK」

LEXMARK(レックスマーク)は、1991年に米国IBMプリンタ部門が独立し、「Uncomplicate(簡単)」なプリントソリューションの提供を目指すプリンタメーカーとして誕生しました。現在では、世界最大のプリンタ専業メーカーとして、企業向けレーザープリンタや家庭用写真プリンタなど、独自の技術を用いた様々な製品を製造・販売しています。当社は、LEXMARKのレーザープリンタ国内総発売元として、海外で数々の賞を獲得した先進的かつ信頼性の高い製品群を揃えています。

Point LEXMARK社プリンタの大きな特長

  • 全てのモデルが16ヶ国語に対応し、パネル操作で言語選択が可能。
  • 全てのモデルがポストスクリプト(PS)対応で各種OSに接続可能。

カラーレーザープリンタ

カラーレーザープリンタ
Cシリーズ、CSシリーズ(廉価版A4・ビジネスモデルA4~A3)は、印刷スピードも21PPM~40PPM(カラーA4)と豊富です。

モノクロレーザープリンタ

モノクロレーザープリンタ
MSシリーズ(廉価版A4)は31・41・51シリーズとハイスペックの81シリーズ、Wシリーズ(A3ビジネス)の3シリーズがあります。

レーザー複合機(MFP)

レーザー複合機(MFP)
CXシリーズ(カラーA4)、MXシリーズ(モノクロA4)、Xシリーズ(A3複合機)の3シリーズがあります。

マネージドプリンティングサービス(MPS)

プリンティングに関わるコストの適正値は、売上高の1~3%と言われています。プリンティングコストは、プリンタ機器などの「設備投資」コストと、メンテナンスやヘルプデスク、消耗品の在庫管理などに係る「オペレーションサポート」コスト、プレプリントも含めたペーパーコストや人件費などの「プロセス」コスト、と大きく3つに分類できます。このうち最もコスト負荷が大きいのは、「プロセス」内のペーパーコストです。単純に考えれば、ペーパー消費量を減らすことでコストが削減できます。しかし、明確な指針を持たないまま単にプリントアウトを禁止しても、業務に支障が生じるだけでトータルメリットはほとんど得られません。

そこで当社は、LEXMARK社とともにMPSを提案します。MPSは、プリンタ環境の改善とコスト削減をテーマとして、お客様に最高の提案を行うサービスです。初めに現状の使用プリンタの種類や使用年数、オフィスレイアウトなどを確認したうえで、1台あたりの使用状況やプリント枚数、トナー使用量などの実データを収集。その結果をもって、プリンタ設置数やオフィスレイアウトの最適化を図り、コスト削減を実現します。米国における過去のMPS事例には、ペーパー消費量を75%削減(7,200万円相当)した新聞社や、5年間で56%のコスト削減(1億2,000万円相当)を実現した電話会社などがあります。

その他の取り扱いブランド

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HP コダック Zebra(ゼブラ)
日本オセ
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